logo

category: お知らせ

tenとsenの手芸店@木木(鎌倉)のお知らせ

木木イベント

日頃ボタンやアクセサリーを中心にお取り扱い頂いている鎌倉の木木さん。
今回は北海道で制作されている点と線模様製作所さんの布生地と一緒に、『手芸店』が期間限定でオープンします。
以前から「お二方の生地とボタンを一緒にお求めになるお客様が多いのです」とおっしゃていた店主さん。
自らの足で北海道と長崎に出向き、ものづくりの背景に共通するものがあるのかもしれないとの答えを導きだされました。
そんな繋ぎ手である店主さんの思いがあってこそ、実現した企画展(店)です。
期間中6/16(日)は、inu it furniture(イヌイットファニチュア)さんの木と布やボタンを使ったワークショップも開催されます。
こちらも楽しみです。
詳しくは木木さんのホームページをご覧下さい。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「ten と sen の手芸店」
2013年6月13日(金)〜7月15日(月・祝)
open 11:00 – 18:00
close 火曜・水曜(祝日の場合は営業)
*期間中のお休み・・・6/18.19.28.29.30.7/1.2.8.9

木木
〒248-0014 神奈川県鎌倉市由比ガ浜2-8-7 大野ビル101
TEL 070-6550-9072
URL http://ki-gi.info/
MAIL mail@ki-gi.info

※期間中6月29日(土)はニセコで開催される「森のカフェフェス」 に参加されます。

category: お知らせ

春の陶器まつり2013

ローマ字ブロック
今年も4月29日から有田・波佐見の陶器市が5月5日まで開催です。
28日から、やきもの工房・京千でも春の陶器まつりが始まっております。
senのものも、小さなキズや色の不具合などで通常販売を控えていたもの、
またサンプルや一点物など、この期間のみでの販売を行っております。
詳しくは京千のホームページをご覧ください。
お待ちしております。

category: お知らせ

春にはブローチ

春のブローチ2013

今週参加するお店のイベントは、どちらも春にまつわるアクセサリー展。
ブローチやピンバッチ作りました。

yuki*michi 『春こもの展-バッグとブローチ』
4月10日(水)― 4月13日(土)
OPEN  水・木・金・土  11:00~17:00
〒089-0543 
北海道中川郡幕別町札内中央町466番地
◆金色の刺繍糸を通した春をイメージするブローチやピンバッチなど、数量限定で販売されます。

URESICA 『ブローチちゃんとバッジくん-春のピクニック-』
4月11日(木)- 4月22日(月) ※16日(火)休み 
OPEN 12:00~19:00
〒156-0052
東京都世田谷区経堂2-25-13
◆ちょうちょブローチや小花のブローチ、昨年行われたsen×URESICAのピンバッチも販売。

どうぞお出かけください。

category: お知らせ

oneROOM@HANAわくすい 終了しました

oneroom01

3月7日~19日まで波佐見のHANAわくすいにて行われた『one ROOM』展は無事終了しました。
お越しいただいた皆さま、ご購入いただいた方々、ありがとうございました。
ROOM=部屋、そして「スキマ」という意味。
ドキドキしたりわくわくしたり、ぽっかりと空いていたりする「スキマ」。
そんなそれぞれが持っているスキマを、
土、フェルト、和紙、革、様々な素材が彩りました。

oneroom03

oneroom02

スカート
陶器のボタンを使ったスカート
oneroom04
カップケーキ、クッキーは同じ敷地内にあるカフェ・ムックのパティシエおにさん作にアイシング。
本物と偽物、リアルとイメージ、色んな相反することが混合する食卓。

今回の展示はHANAわくすい店主の高塚さんと一緒にディスプレイさせて頂きました。
一日の始まりと終わりに話し合いをしながら、日々進化していった展示。
訪れた方々の反応を見るのも楽しく、とにかくドキドキした2週間でした。

category: お知らせ

one ROOM@HANAわくすい

oneroomDM2013ー

地元・波佐見町にある雑貨屋・HANAわくすいさんでのイベントのお知らせです。
2年前、新宿伊勢丹で行われたNIPPON VISION 4 accessoriesで出会った和紙作家の森田千晶さん、昨年ラフォーレ原宿で行われたBAtoMAでお隣のブースだった山本彌さん、そしてシューズブランドVEROTWIQOのデザイナー野村知紗さんとsenの4人展。
お店の一画をお借りしての展示販売になります。

実は皆さんこれまでに波佐見に来たことのある方々。
昨年12月に彌さんがHANAわくすいを訪れたことをきっかけに、今回の企画展が動き始めました。
素材も表現の仕方も制作場所も違う私たち。とにかくどんな展示になるかドキドキです。
そんなドキドキをワクワクと一緒にお伝えできるような展示になる予定。
テーマは「one ROOM」、キーワードはDMの中にあります。
ぜひお越しください。

————————————————————————————————-
one ROOM at HANAわくすい
様々な素材、それぞれの場所でものづくりをしている4人の展示。
大切なのは日常の中に潜むスキマ。心くすぐるモノたちが、一つの部屋を彩ります。

2013年3月7日(木)~19日(火)
11:00~18:00
水曜休

HANAわくすい
長崎県東彼杵郡波佐見町井石郷2187-4
tel.0956-85-8155

category: お知らせ

冬のイベントのお知らせ

京千のホームページでお知らせしていますが、ただ今イベント開催中。
今週末は伊万里・青緑のイベントにも参加いたします。
どうぞ足をお運びください。

引き続き、ご近所の菓子美呆さんでの「茶人展」は、金・土・日に開催。
ここでではお茶にまつわる器を販売しています。
senの今年の総集編として、senノ展@オシドリ良品店や、URESICAで販売したカップも並んでいます。

-----------------------------------

菓子美呆×京千 『茶人展』
日時:2012年11月23日(金・祝)~12月2日(日)の金・土・日
時間:10:00~17:00
open:11/23・24・25と、11/30・12/1・2
close:月~木

菓子 美呆
859-3704 長崎県東彼杵郡波佐見町小樽郷598-3
tel    0956-76-9949

category: お知らせ

お取扱い店・イベント出品のお知らせ

まるで冬が来る前の渡り鳥のように、senのものたちが一斉に全国各地に飛んでいきました。
イベントへの出品、新しくお取扱いが始まったお店をご紹介いたします。
お近くの方、ぜひ足をお運びください。
よろしくお願いいたします。

<東京>
monogram
〒152-0004 東京都目黒区鷹番2-19-13 
tel 03-3760-5852

<茨城>
PUNTO
茨城県水戸市石川1-3785-1(K5 ART DESIGN OFFICE内 1F)
tel 029-255-6026

<北海道>
yuki*michi
〒089-0543 北海道中川郡幕別町札内中央町466番地
tel 090-8372-3056 fax  0155-56-8165

<徳島>
hanon
〒770-0861 徳島県徳島市住吉6丁目3-96
tel 088-654-2138

<福島>イベント
九州人の器展 『九州のクラフト・デザインの仲間たち』
11月1日(木)~11月27日(火)10:00~17:00 ※水曜定休
場所:ラボット内 並木ギャラリー
〒963-8026 福島県郡山市並木2-1-1
Tel 024-995-5855 Fax 024-991-8971
http://www.labotto.com/facilities/index.html

   

category: お知らせ

秋の夜長のソーインググッズ小博覧会@gallery cadocco


東京・西荻窪にあるgallery cadoccoの企画展にsenのボタンが参加します。
「ソーイング・サークル vol.2 秋の夜長のソーインググッズ小博覧会 2012」と題したイベント。
お近くの方はぜひ。
11月3日(土) 〜 12(月)まで。
《gallery cadocco》open 12:00 – 19:00 最終日18:00/木曜休

category: お知らせ, 日々

BAtoMA@ラフォーレ原宿 終了しました

10月24日~28日までラフォーレ原宿で行われた「場と間」は無事終了いたしました。
お越しいただいた皆様ありがとうございました。
今回も多くの出会いに恵まれたイベントになりました。
引き続き京千・senをどうぞよろしくお願いいたします。

出品したものをproductにまとめました。ご覧ください。
今回お隣だった、羊毛のフェルトでキノコやサボテンを作っているyamamoto iyoさん。
素材の魅力を生かした様々な作品を作っていらっしゃいます。

category: お知らせ

アトリエの引き出しの中


10月24日からラフォーレ原宿にて場と間が始まります。
今回は、「sen+B」という取組みで「アトリエの引き出しの中」をテーマにしています。
実際できあがったものはというと、
私たちが日ごろ制作過程の中で発見したことや、
おもしろいと思った土の表情、
または素材の研究の断片をカタチにしたもです。

工房・京千にあるあらゆる材料を使い、色んなことにチャレンジした今回のモノづくり。
まだまだその途中のカタチかもしれませんが、
何かが始まる予感をぜひご覧ください。
chiyo nagaoka
takamasa nagaoka
KYOSEN